郡山市桑野くわの接骨院 背中(肩甲骨の間)の不調

 

以外に多い背中の不調。特に肩甲骨の間の不調。

常に筋肉が張っているような痛みがあるような

何とも言えない不調を訴える方が後を絶ちません。

 

まず肩甲骨はとても大切な働きをしています。

肩を動かすのにもとても大切な働きをしています。

 

姿勢が悪くなり長年猫背が続ていたり

仕事などのディスクワークで前かがみになっている時間が長かったり

すると胸の筋肉が緊張してきて肩が前側に巻き込んでしまい

背中が丸まってしまいます。

 

背中がずっと丸まってしまっていると

ずっと引っ張られ続けた背中の筋肉が傷められてしまい

肩甲骨間の筋肉に不調をきたしてきます。

 

肩を動かすときに肩甲骨は一緒にスライドして動いていたりもしますが

背中が丸まりずっと引っ張られ続けていると

肩甲骨に関連した筋肉が硬くなり肩甲骨が動けなくなり

不調をきたす場合もあります。

 

また、背中の激しい痛みや吐き気や嘔吐などがある場合には

内臓の問題も考えなければいけないため

必ず専門医で診察を受けて下さい。

 

では背中の不調の対策ですが

当院では姿勢を良くしていくような施術をしていきます。

先ずは胸が張れて姿勢が良くなれば肩甲骨への負担も軽減していきます。

 

そのような不調でお困りの方は

くわの接骨院の『レブ整体』でご対応させていただいております。

 

『レブ整体』に興味がある方はこちら↙

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日頃から適度な運動などで体を動かしたり

しっかりと良い睡眠を取り

疲労やストレスをためないようにして下さい (^^)/

 

 

 

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